北極圏研究ウェブサイト
Home
北極圏研究とは
IARCについて
研究テーマ
IJIS詳細
Image Gallery
Links
サイトマップ
Home
>
MODIS 林野火災モニタリング
> 火災件数・森林焼失面積情報
林野焼失面積・火災件数情報
森林火災による焼失面積(ツンドラなど草原を含む)
折れ線グラフ: 1月1日からの年間累積焼失面積
林野焼失面積・火災件数情数値データ(CSV形式)ダウンロード
ダウンロード開始>>
2007年6月から最新の値までデータがダウンロードできます。
当日のホットスポットの検出数と面積、その日までの年間累積ホットスポット検出数と面積が、アラスカ全体、アンカレッジ周辺、フェアバンクス周辺の地域ごとに記録されています。
コンマ(,)で区切られた各行の数値は左から月、日、年、アラスカ全体ホットスポット数、アンカレッジ周辺ホットスポット数、フェアバンクス周辺ホットスポット数、アラスカ全体累積ホットスポット数、アンカレッジ周辺累積ホットスポット数、フェアバンクス周辺累積ホットスポット数、アラスカ全体焼失面積、アンカレッジ周辺焼失面積、フェアバンクス周辺焼失面積、アラスカ全体累積焼失面積、アンカレッジ周辺累積焼失面積、フェアバンクス周辺累積焼失面積(単位:1m
2
)をあらわします。
焼失面積算出方法について
ホットスポットとは森林火災を衛星で検知したピクセル(画素)のことです。当サイトでは森林火災による焼失面積としてホットスポットの面積を使用しています。
焼失面積の推定では、毎年1月1日からのホットスポットの形をを全て重ね合わせた面積を用いています。
ご注意事項
本サイトの焼失面積値は一定の処理方法(アルゴリズム)に基づき算出される推定値です。
このアルゴリズムは近日学会誌にて公開される予定です
上記グラフ及びテキストデータの利用については、
こちら
をご確認ください。
ページTopへ戻る
毎日更新